練り香水

練り香水

【練り香水のこだわり】
可愛らしく手に馴染むフォルムで、持ち運びしやすく、つけ直しも簡単です。
アルコールを含ます優しい香り立ちが魅力です。香水を使いたいけど、アルコールやきつい香りは苦手…という方にも使って頂きやすい練り香水です。

【こんな方におすすめです】
アルコールが肌に合わない
強い香りは苦手
短時間だけ香りを楽しみたい

【使い方】
指の腹で優しく適量を取り、手首や首筋などに塗布してください。
<香りの持続時間>約2~3時間

さくらの香

満開のさくらをイメージした、ほんのり甘さと爽やかさが魅力のフローラル調の香りです。

金木犀の香

甘く上品で凛とした金木犀をイメージした香りは、落ち着いた大人のイメージにぴったり。

ハッサクの香

ハッサクらしい瑞々しく甘酸っぱい香りは、気持ちをリフレッシュさせてくれます。

ビャクダンの香

ビャクダンのオリエンタルな雰囲気をイメージした神秘的な香りをお楽しみください。

秋桜の香

まだ暑さの残る秋晴れに咲く秋桜の懐かしいさっぱりとした甘さをイメージした香り。

水仙の香

澄んだ空気の中で美しく咲く水仙の香り。透明感のある優しい香りが魅力です。

しゃぼんの香

まるでシャボン玉の中に飛び込んだかのような清潔感と温もりのある優しい香り。

ラムネの香

お祭りで飲んだラムネをイメージしたシュワっと弾ける爽やかさと甘みが印象的な香り。

伽羅の香

オリエンタルなスパイシーさとホワイトフラワーの甘さの調和。伝統を感じる和の香り。

桃の香

まだ青みのある桃の香りから、優しい甘さが際立つ香りへ。

和梨の香【店舗限定】

シトラスの香りから始まり、優しい甘さがふわりと香るフルーティーノートへ。

花見の香

塩味を帯びた桜葉の香りから道明寺を思わせるパウダリーな甘さへ。

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抹茶の香

覆下の新芽が風と落ち着いた茶の香り。 抹茶の泡がほどけるように、甘さが広がる。

和のオードトワレ

オードトワレ

【オードトワレのこだわり】
緑茶エキスを配合し、エタノールによる乾燥を和らげます。シンプルで可愛らしいボトルも魅力の1つです。

【こんな方におすすめです】
香りは楽しみたいが、強い香りは苦手
塗り直しを減らしたい

【使い方】
手首や首筋などに適量を塗布してください。
<香りの持続時間>約3~5時間

金木犀の香

本物の金木犀のようにみずみずしく可憐な香り。自然の香りが魅力です。

ビャクダンの香

ウッディー・パウダリー調の心落ち着く大人の香り。上品で凛とした香りが魅力です。

オードトワレ (スプレータイプ)

【オードトワレのこだわり】
すりガラスが可愛いスプレーボトルのオートトワレです。練り香水に比べて香りの持続時間は長く、優しくふんわりと香るので、普段使いにも最適です。

【こんな方におすすめです】
香りは楽しみたいが、強い香りは苦手
塗り直しを減らしたい

【使い方】
手首や首筋などに適量を塗布してください。
<香りの持続時間>約3~5時間

杏仁の香

ぷるぷる触感が魅力の杏仁豆腐から着想を得た香り。ミルクの優しい香りに包まれる、ふわっと甘い杏仁の香り。

ラムネの香

ふわっと広がる優しい甘さとしゅわしゅわと弾ける爽やかさが漂う、どこか懐かしい夏の香り。

金木犀の香

秋の訪れを告げる金木犀。澄んだ秋空に漂う、まるで本物の金木犀のような瑞々しく柔らかい甘さが魅力。

さくらの香

古来より日本人に親しまれる桜。春の訪れを告げる満開の桜をイメージした、フローラルブーケ調の甘く優しい香り。

ビャクダンの香

白檀をメインにローズやジャスミンの甘さ、ムスク・アンバーのパウダリーさを重ねた、静かな空間に漂う神秘的なビャクダンの香り。

桃の香

ゆっくりと甘さを育てる追熟の時間に着想を得た香り。まだ青みのある桃の香りから、優しい甘さが際立つ香りへ。

花見の香

満開の桜を愛でながら食べた桜餅から着想を得た花見の香。塩味を帯びた桜葉の香りから道明寺を思わせるパウダリーな甘さへ。

抹茶の香

覆下の新芽が風に揺れる。やがて、落ち着いた茶の香りへと移ろい、 点てた抹茶の泡がほどけるように、甘さがふわりと広がる。

ボディミスト

【ボディミストのこだわり】
京都産のカイコまゆエキスやチャ葉エキス、ヨモギ葉エキスを配合しました。シュっとひと吹きするだけで、心地よい清涼感を与え、ふんわりと香ります。

【こんな方におすすめです】
香りは楽しみたいが、強い香りは苦手
気軽にフレグランスを楽しみたい

【使い方】
適量を塗布してください。手首や胸元、脚など全身にお使いいただけます。

金木犀の香

本物の金木犀かのようにみずみずしく甘い可憐な香り。

ラムネの香

ふわっと広がる甘さとしゅわしゅわと弾ける爽やかさが漂うどこか懐かしい夏の香り。

ハッサクの香

旬を迎えた八朔の皮を剥いた瞬間に溢れ出す芳醇で、ビターなピール感が印象的な香り。